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[ディスカッション] 日本初のソリューション特化型メディア「J-STORIES」が目指す新しいメディアのカタチ

Toshi Maeda by Toshi Maeda
08/25/2023
in Media, Social Impact, Society
0
Home Society Media
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シリーズ: J-STORIES1周年

ESGやSDGsの推進に向け、日本企業や研究機関、スタートアップなどが様々な分野で進めている革新的な取り組みを世界の視聴者やジャーナリスト、投資家に伝える国際ニュースサービスJ-STORIES。スタート1周年を記念して、編集委員にこれまでの振り返り、そしてこれからのJ-STORIESについて話を聞いた。(聞き手:J-STORIES編集部 副編集長 一色崇典)

日本発・世界に貢献する試みをワンストップで見られるJ-STORIES

J-STORIES:J-STORIESを初めてすでに一年が経ちましたが、振り返ってみていかがでしょうか?

北松克朗 ( J-STORIES 首席編集顧問、以下北松):日本は海外に比べればベンチャーが育ってないとか、ベンチャーの元気がないとか、このままで大丈夫なのか、と否定的なコメントを多く聞きます。ところが、J-STORIESをやっていると、こんなにすごいベンチャー企業が日本にあるのか、という驚きがあるんですね。もっと育ってほしいなって思うこともあるし、どうしても応援したくなります。そのようなベンチャーは大企業のように宣伝にお金をかけているわけではなく、大きなメディアの報道では気づかない人も多いかもしれない。こうした企業に出会えるというのが、J-STORIESのいいところで、これからもこうした企業をどんどん取り上げて行かなければいけない、というのが1年経った感想です。

世の中のために貢献しようという動きは、日本中いろいろなところにあるとは思いますが、そういった動きをワンストップで見られるところってあんまりないんですよね。「世界初」だとか「海外進出」だとか、それぞれの話題については他のメディアも多く報道していると思いますよ。ただ、一つのサイトで、そういう動きを一覧で見られて、しかもテーマごとに分類されているので理解しやすい。そういうメディアというのも、やっぱり存在価値があるのかなと。今はそのような感じで、その2つのポイントはこれからもどんどん強化していったほうがいいと思っています。

北松克朗:首席編集顧問 前ロイター日本法人代表。日本経済新聞トロント支局長、欧州編集総局(ロンドン)局次長などを経てロイター・ジャパンに入社。ロイター日本語ニュース編集長、日本編集局 マネージング・エディターなどを歴任。

大門小百合 ( J-STORIES 編集顧問、以下大門):周りの反響を聞いていると、記事が日英のバイリンガルで読めるところにすごい価値を見出してくださる方が多いですね。最初はそのことに驚いてくれるのですが、記事を読んでいくと「こんな企業があったのは知らなかった」とさらに驚いてくれる。そんな風にJ-STORIESは、日本人にとっても海外の人にとっても驚きのあるメディアだと思っています。日本人は知ってるけれど海外の人は知らない、というようなことだけではないものをきちんと掘り起こして伝えていく。それができる価値のあるメディアなので、あとは、これをどう大きくしていくかがとても大事だと思っています。みなさんに知ってもらうということですね。

それからJ-STORIESを通じて、「メディアって大事なんだ」「この世の中にとって非常に重要な情報を届けているものなんだ」ということをたくさんの人に分かってもらいたいです。そのことは、メディア全体の将来にとってもすごく大事なことだと思いますね。その意味ではこれからも私たちは頑張っていきたいですし、私の出会う人たちは面白いことやってる人が多いので、そういう人たちをもっともっと紹介していきたいと思っています。

大門小百合:編集顧問 ジャーナリスト、前ジャパンタイムズ執行役員・編集局長・論説委員。元ダボス会議・国際メディア委員会メンバー。ビジネスインサイダージャパン編集者。東京女子大学講師。

前田利継 ( J-STORIES 編集長、以下前田):私も全く同感で、海外に行くと日本に対する興味、日本の技術、スタートアップに対する興味というのはすごく大きなものがまだまだ強く感じます。ただ、海外から見ると、日本は遠い国だと思われているところがあり、すごく興味があるけれどもどうやってリーチしていいか分からないというようなことを感じる外国人が多くみられます。そういう方たちのための入り口に、J-STORIESはなっていきたいと思います。昨年、J-STORIESを立ち上げた時からミッションとして大事にしている点は、日本企業の取り組みをもっと英語で海外に伝えていくということです。日本での海外メディアの現状としては、大手メディアでは、本当に大きな結果を出している誰もが知っているような大手企業のことしか基本的に記事化しない傾向がありますし、これから伸びていくようなアーリーステージの日本のスタートアップなどを扱う記事は英語では多く見られません。日本語では、オンラインメディアなどで記事化されることも最近増えてはいますが、それらはほとんど英語になっていません。我々のように経験豊富な記者を入れて、自動翻訳を介さずに日本語、英語両方で事実関係も確認しながらしっかりと記事にしているところは他にないのではないでしょうか? それこそが、私たちの存在意義だと、改めて思います。

1年ちょっと経って、ようやく嬉しいことに少しづつ日本の中でも認知をいただき初めています。大手メディアなどからもお声がけをいただけるようになり、今後さらにやりがいを持って私たちの存在意義、ミッションというのを強く感じながらやっていきたいと思っています。

前田利継:編集長 ロイター通信(東京支局)、AP通信(サンフランシスコ支局)、 ジャパンタイムズなどの国際メディアで記者やTVプロデューサー、特派員として活躍。カリフォルニア大学バークレー校ジャーナリズム修士。

問われるメディアのあり方。プレスリリースとは何が違うのか?

J-STORIES:ソリューションを紹介するメディアという媒体の特質として、スタートアップなど主に企業の取り組みをポジティブに紹介するというフォーマットがある分、読者としては、記事がプレスリリースといいますか、企業の言い分だけを掲載しているのではないかと疑問に思う人もいるかと思います。実際に、プレスリリースを転載しただけのニュースサイトも世の中には多く存在します。こうした中で、メディアのクレディビリティ(信用性)をどのように確保しているのか、その考えをお聞かせください。

北松:私なりの整理の仕方を言いますと、世の中にあるメディアはJ-STORIESだけじゃないということなんですね。すごく多くのメディアがある中で、J-STORIESはその中の一つを構成するメディアだと思っています。現状、基本的にメディアの報道というのは出来事を批判的に、あるいはネガティブにとらえる傾向が非常にあり、何か新しいニュースが出ると、そのリスク情報として「これは大変なことですよ」、「よくないことですよ」、「あれ失敗しますよ」、といった報道が目立ちます。リスクを知らせることは重要なんですが、スタートアップ企業は、立派なアイデア、将来ビジョンがあっても、問題点がいろいろあることも多いので、そういうふうに書かれやすいんです。「アイデアはいいけど資金的に将来続かない」とか。だけど、メディア側がその企業がめざすところや事業のアイデアについてちゃんと書いているかと言うと、必ずしもそうとは言えないですね。J-STORIESのオリジナルな役割としては、そのような世界に通用しうるアイデアをきちんと説明することにあるのかな、と私は整理しているんです。

「メディアが企業の目指すことや事業のアイデアについてきちんと書いているかと言うと、必ずしもそうとは言えない。J-STORIESのオリジナルな役割としては、そのような世界に通用しうるアイデアをきちんと説明することにある」

前田:日本で初めての「ソリューション・ジャーナリズム特化型メディア」と位置づけさせていただいて2年目を迎えるわけなんですけど、このソリューション・ジャーナリズムという概念をもっともっと日本でも定着させていきたいと思います。「ジャーナリズム」という部分を特に私たちは大事にしています。読者の方々に本質をわかりやすく伝える、という部分の価値を高めていきたいですね。ジャーナリズムといっても、問題とか闇にばかりフォーカスするだけではなくて光の部分、「解決策」にフォーカスするというのは私たちの意図でもあるんですが、本当に闇と同じ分ぐらいの光が世の中にはあるはずだと。そこにフォーカスを当てていきたい。プロブレムよりもリスポンスですね。問題に対して、誰がどう反応、対応しているのか、そこを我々は注視していきたい。ただ、勿論我々はジャーナリズムを行っているので、手放しで提灯記事みたいなものを書くのかといえば、そんなことは全くありません。しっかりとエビデンス(証拠)を集め、取材に基づいて実際に本当にそうなっているのかという部分を調査・検証します。それから、その限界や今後解決していかないといけない課題は何なのか、これらを含めてしっかりした情報を読者の方にお届けしたいと思っています。そして、J-STORIESならではの特徴として、日本にしかない取り組みが海外、世界の視点の中でどのような役割を果たす可能性があるのか、大きなソリューションに繋がるポテンシャルがあるのか、そこを常に検証しながら分かりやすい記事を出していきたいと思っています。

「闇と同じ分ぐらいの光が世の中にはあるはず。そこにフォーカスを当てていきたい。プロブレムよりもリスポンス。問題に対して、誰がどう反応しているのか、そこを我々は注視していきたい」

日本が世界に遅れている分野のソリューションとは

J-STORIES:記事カテゴリーについてですが、テクノロジーや高齢化対策など日本が特に世界に先行している分野では、世界に紹介できるソリューションが沢山ある印象ですが、ダイバーシティとか、ウエルビーイングというか、ジェンダー問題への対策などは、日本発で、海外に発信できる話題がそもそも少ないというか、現状、記事自体も少なめです。この点については、どのように思われていますか?

大門:もちろんジェンダーとかダイバーシティに関しては遅れているという印象はあります。ただ、遅れてる中に何かメスを入れようとする動きも実はありますので、それらを拾っていって、記事にするというのは私たちの大事な役割だと思うんです。だから記者がちゃんと自分の目で見つけて掘り起こしていく。たとえそれが解決に向けた「小さな芽」であっても、それを大きく育てられるようにサポートしていくような記事というのが必要なのではないかと思います。私の周りにも課題を感じて色々なことやってる人がいます。必ずしも企業ではなく、NPOだったり、社会企業家みたいな人たちもたくさんいるので、そういう人たちをもっとJStoriesに登場させる。そうしたことで、それらの企業や団体のやっていることにお金がつき、そういった問題に光が当たっていくことで、問題解決につながるんではないかというふうに期待しています。

「もちろんジェンダーとかダイバーシティに関しては遅れてるっていう印象はあります。ただ逆に言うと遅れてる中に何かメスを入れようといった動きも実はありますので、それらを拾っていくっていうのはすごく私たちの大事な役割だと思う」

日本企業の試みをどうやって海外にアピールするのか?

J-STORIES:よく言われているのが、日本は技術を見つけるのは早いけれど、量産化する前に海外に抜かれる、ということです。これは、日本企業が海外にその技術を伝えようとする時に苦戦していることも関係しているように思えます。つまりどういう風に海外の投資家やバイヤーとコミュニケーションが足りていない、海外が必要としているはずの技術を持ちながら、その事実がなかなか伝わっていない、という問題があるように思えます。これは言語だけの問題なんでしょうか?何をどうしたらいいのでしょうか?そこにJ-STORIESとしてどういうふうにサポートできると思われますか?

前田:「日本にその技術がある」、「これが必要だ」と思ってもらう段階に至るまでには、まずそういうのがあるということを世界に知ってもらわないといけません。日本の中では知られているとしても、特に最近のスタートアップなどの試みに関しては、適切に英語化されていないものも多いので、まだまだ海外の人が知らないようなものが非常に多いと思います。まずは商品や企業の試みを知ってもらってから、それが使えるか使えないかを判断していくという段階になりますので、それで初めて相手を交渉のテーブルに乗せることができるようになると思います。

「特に最近のスタートアップなどの試みに関しては、適切に英語化されていないものも多いので、まだまだ海外の人が知らないようなものが非常に多いと思います」

大門:言語の壁はあると思います。英語だと発信するにも躊躇してしまうということも多いと思います。本来であればもっと自分たちの技術を自信を持って伝えられればよいと思います。パーフェクトな英語でなくてもいいと思うんです。もちろん記事を私たちが書く場合もありますが、「自分たちでも、もっと躊躇せずに発信していきましょう」ということを企業の人とも対話しながらお伝えできるといいなと思います。

前田:日本の企業、特に小さい企業の方たちとお話していると海外から問い合わせが来た時に対応するのに躊躇してしまう、そこに自信がないのであまり積極的に海外発信できない、とよく聞きます。非常にもったいないことだと思いますし、企業の紹介をお手伝いするだけではなく、その辺の受け皿も同時に提供できたらいいなと思います。 例えば、ある企業の商品が、世界中のあらゆる災害時に役立つ可能性があるとしても、そのことをなかなか大っぴらに言えない・言わないという傾向があるんですね。確実なことしか言わない、それはプロモーションとしては、もったいないなと思います。

北松:そのもったいないという事、仰る通りですね。そこをアシストしてあげるのが大事だと思うんです。海外に伝えるうえで大事なのは、他と何が違うのか、その違いをはっきり示すことですよね。日本の企業は、こんなことしますよとか、これは素晴らしいことですよというアピールはありますが、海外に、あるいは世界全体で見て、従来あるものと比べてどう優れているのか、が明確になっていないことが多い。そうでなければ日本がいくらすごいとか素晴らしいと言っても、その価値はやはり伝わらないと思うんです。

「J-STORIESは非常に革新的なメディアです。私たちは旧来のメディアであるただ伝えるというだけに留まらず、しっかりその内容を必要とする人に届けるところまでやりたいと思っています。」

ただ伝えるではなく、「その内容を必要とする人に届ける」

J-STORIES:最後に2年目を迎えるJ-STORIESへの展望や世界進出を目指す日本のスタートアップへのメッセージなどがあればよろしくお願いします。

大門:今はこういう混沌とした時代です。日本は内向きと言われていますし、実際そのような側面はあります。でも、本当はもっと世界に出ていって欲しいと思います。小さい企業だから外に出ていけないということではなく、代替エネルギーだったり、世界の問題解決を可能にする技術を持っているのだとしたら、世界に積極的に売り込んでいくといった姿勢を持つ。そういった企業がもっと育ってほしいと思います。

「小さいから出られないではなく、エネルギーがあって、問題解決の技術を持っている、世界に売り込んでいく企業がもっと育ってほしい」

北松:いまの既存のメディアについてはよく「終わコン」(ピークを過ぎて終わったコンテンツ)という皮肉な見方もありますが、あれはいわゆる古い体質のメディアを指しているんであって、メディアそのものの必要性がなくなったわけでは全くありません。そして今は、ニュースなら何でも報道しますという大雑把な編集方針ではなくて、自分たちはここをみんなに分かって欲しいんだという明確な意思を持ったメディアの方がむしろ読者がついてくると思うんです。J-STORIESは前向きでポジティブなニュースを伝え、盛り上げていきたいと思いますが、これは別に悪いことに蓋をしようというような意図では全然ないんです。そうではなくて、問題点を解決するにはやっぱり解決しようっていう世論とか意欲が盛り上がらないと解決への動きは広がらない。解決に向けて真摯に努力する人や企業がいるということを知ると、自分も何とかしようって、おそらく思う読者が多いと思うんですよ。そういうところを盛り上げていけば、点だけの動きが面になって広がり、新しい良い流れが出るのかなと。そこを私は期待したいと思います。

前田:最後に一つ付け加えさせていただくとすると、J-STORIESは非常に革新的なメディアです。私たちは旧来のメディアの「ただ伝える」というだけのスタイルに留まらず、しっかりその内容を必要とする人に届けるところまでやりたいと思っています。これは中長期的な目標でもあり、ビジョンでもあって、今すぐにできているかというとまだできていない部分が多いのですが、直接的な結果に結びつくソリューションを実現するために、必要な人たち同士を繋げるマッチングまで視野に入れたプラットフォームを築いていきたいと思っています。今後ともどうぞよろしくお願いします。

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